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他己紹介リレー 第27走者

皆さんお久しぶりです、村木さんからバトンを頂きましたB3の安仁屋です。
確かに村木さんとは道路の反対側でめっちゃすれ違います笑
基本的に僕がバイトに向かうときに会いますね。
それはさておき、まさか他己紹介リレーが回ってくると思ってなかったので油断していました。
更新が遅れてすみません。

そう言えば昨年西海以降のレース振り返りしていなかったので簡単に。
○フェスタ
・・・発熱のためDNS
ハワイ巡検とかもあってバタバタしてたらまさかの体調不良で大変ご迷惑おかけしました。今年こそは・・・!
○宮崎WC
・・・swim 33:15 bike 1:20:57 run 54:52 total 2:49:04
めっちゃ波あったのになんか楽しくてスイム6分くらい速くなってた。バイクは楽しかったけど腰がきつくてランはやっぱり無理だった。トータルは40秒くらいベスト更新。とても嬉しかったけどランを楽しく走れたらもっといいな。
○青太マラソン
・・・3:19:47
目標の3時間20分切りを辛うじて達成。応援が本当に力になりました。次はサブ3の一歩手前くらい・・・?

大嶧には劣りますがおしゃべり好きで書き始めたら止まらないのでこれくらいにしておきます(笑)

では他己紹介に移ります!
僕が紹介するのは地元が一緒のこの方。







名前:甲斐 小百合
学部:農学部 2年
役職:主務
出身:熊本市
高校:熊本学園大付属高校(制服がカワイイで有名)
部活経験:バスケと陸上


・GAIAには甲斐が2人いるのでかいさゆりとフルネームで呼ばれることが多い。ちなみに甲斐という苗字は南九州に多い。青太マラソンはフルマラソンの部だけでたしか100人以上居たような。
・おばあちゃんかおじいちゃんの家はミカン農家(どちらか忘れた・・・)で、「甲斐さん家のみかん」が道の駅で売られている。甘くてとっても人気らしいので熊本に行ったときは是非買いましょう。あ、仕送りで届くって話だったので言ったらもらえるかも。
・お母さんの実家(たしかそうだったはず)が僕の家ととても近いことが宮崎WCの帰りに判明。
・初レースとなるはずであったB1時のももちアクアスロンではまさかの寝坊でDNS。入部早々GAIAに笑撃をもたらした。
・一昨年の夏に熊本帰省ライドした際、僕は暑さでヘトヘトでしたがさゆりちゃんはケロッとしてた。
・プールに泳ぎに行った時、監視員台の上で落ちるんじゃないかってくらい首傾げてウトウトしてた。
・メロンパンが好きなイメージ(本当のところどうなのだろう)。
・佐大の子と仲が良くて成人式でも一緒に沢山の写真を撮ってた模様。成人おめでとうございます!
・2年連続インカレ出場。一昨年昨年の悔しさをバネに、3度目の正直に向けて練習を頑張っている!!!

あまり部活に顔を出していないと他学年の人と交流が少なくなってしまい他己紹介が難しいですね笑
地元が一緒ということで選ばせてもらいました。有益な情報が少なくてすみません笑
さゆりちゃんはマイペースでのんびりしてるイメージを勝手に持ってますが、実はとても努力家で負けず嫌いな性格だと勝手に思ってるので、これからもたくさん活躍してほしいなと勝手に思ってます!
勝手にベラベラ適当な事書いてごめんなさい。


今年は研究室生活が始まるのでどうなるか分かりませんが、去年は巡検で出れなかった天草トライアスロン出たいです!近々またラン練とかも行き始めようと思うので、会ったら皆のいろんな話聞かせてください!ゲーム機の話(食べたは語弊が有る)もしたいですね笑

おしまいだモン
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他己紹介リレー 第26走者

ブログを読むのをサボっていました。それから更新がすっかり遅くなってしまいました。すみません。
最近、気づけば部の活動から遠ざかっていて悲しみを感じます。村木です。
全く顔を出していないのでせめてブログだけでも読もうと思いました。



ブログが回ってきていることを泉くんが教えてくれたので書きます。泉くんが教えてくれなかったら2億年位ブログが止まっていたことでしょう。泉くんありがとう。

僕以外にいるか分かりませんが,ブログをあまり見ていない人のために、既ににバトンを受けとった人の名前を記しておきます。
~~~(敬称略)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(高取)  大倉  古澤  関   大城  
井上   仲本  大谷  後藤  小林  
清水   大驛  松本  吉原  泉   
林田   西川  古橋  内田  井辺
山田   鶴崎  佐竹  関戸  道脇
村木
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


他己紹介に移ります。
【名前】安仁屋 智
【学部】:ちわく3年
【好きな物】:地球
【僕が知っている事】

・めっちゃしゃべる
  最初に話したときめっちゃしゃべるやんって思いました。何か話題をふったら真面目な顔でマシンガントークが始まる。たまに真面目な顔をしておかしなことを言うのが面白い。

・伊都ストレートでめっちゃすれ違う
 去年できた新しい道路でめっちゃすれ違う。いつも道路を挟んで反対側の歩道を走っていても,気づいて手を振ってくれる。視野がすごく広いのだろう。

・きづいたらgaiaに入っていた
  いつの間にかgaiaに入っていて、最初からいたかのように馴染んでいた。

・おおえきのモノマネを流行らせた
  本人以上に高い声で「ユー-↑↑↑テワンチャン!!!」と言い出したのは彼だったと思う。元凶。

・地球のあちこちを探検している
  地球に興味があって、地球のあんなところやこんなところを調べるのが好きらしい。特に火山を見ると胸がキュンキュンするらしい。好きなことに熱中できていてうらやましいです。

・ゲーム機を食べたことがあるらしい
  詳しくは知らないけど誰かから聞いた。誰か本当かどうか聞いてみてください。
安仁屋くんにはこれからも好きな事を頑張ってほしいです。


年が変わって2019年になりました。それぞれ今年の目標を立てて努力していることだろうと思います。引き続き頑張ってください。
ちなみに僕は宮古島トライアスロンの抽選落ちてしまい、これから何をしようかな~~~~っていう感じです。卒論とかが終わって余裕ができて練習できたらいいな~~~~と思っています。大会出る出る詐欺にならないといいな~~~~とも思っています。

ふんわりしていて締まりがないですが、以上です。
ありがとうございました。





あけおめブログ

あけましておめでとうございます。M2の井辺弘貴です。2019年になりました。オフ期間や、正月太りで大きくなった体をそろそろ絞っていきます。前に書いていたレースレポートの続きです。







7月1日 宮島トライアスロン エリート

 この大会は,コースが面白そうで出てみたいと思っていたので出場を決めました.ミドルですが距離は短め,コースはやばめの大会でした.スイムは島から本州にわたるコースで,バイクは標高850mを登るコース,ランもアップダウンが多いコースです.この大会でも,五島でご一緒した松田さんがライバルで,去年は僕の倍以上の年齢とは決して思えないようなタイムでゴールされていました.



大会前日

 バイクコースを車で試走.噂通りというか,それ以上のコースのタフさにみんなで唖然.上りの距離が長いのに,普通に勾配10%以上の坂が続くヒルクライムコース.バイクコースの試走を終え,ランは何とかなるだろうということで試走はせず,受付会場に向かい,受付,パーティーでご飯を食べる.パーティーの時にエリート出場選手が舞台に集められて,なぜか僕が代表して喋ることになる.その後,泊めさせてもらう泉の実家に戻り,レースの準備.清水がミドルの大会なのに,補給食なしで行くと言っていて,面白いことをいう奴だなと思いながらも,補給なしを勧める.結局,僕と泉の補給食を見て補給することにしたらしい笑.



スイム

 ミドルにしては距離長めの2.5km.しかも今年は潮の流れがいつもと逆らしく,進行方向とは逆に流れている.スタートは,今までの大会の中で一番横に広がったスタート.そのおかげでバトルは無いけど,ちょうどよい泳力の選手がばらばらでなかなか集団にならない.しばらくすると,集団ができてきて,集団の後ろに着くことに成功.ただコースが広すぎてどこを泳いでいるのか全く分からない.ヘッドアップも疲れるので,集団の先頭の人を信じて,ただただついて行く.たぶん,先頭の人が有能な人で最短を泳いでいるような気がする(実際は分からない).今まで泳いだことのない距離で,若干長く感じるものの,集団である程度楽をして,エリート1番でスイムフィニッシュ.



バイク

 前日の試走のおかげで,五島の時のように突っ込んでいく気には1mmもなれない.マイペースを心がけてレースを進めていくと,10km過ぎくらいで全体のトップになる.調子がいい.今シーズン、まだ1番でゴール会場に帰ってきたことがなかったので,それを目標に頑張る.リレーの元気なランナーには流石に勝てる気がしなかったので,バイクで貯金を作る作戦.バイクコースは,最初と最後に2つの長い坂があってその間に20km位の平坦区間があるコース.1つめの坂を越え,平坦の区間でボトルを落としてしまう.残りの水分量に不安はあったが,標高が上がるにつれて涼しくなっていたので,見捨てることに.2つめの坂の方が急できついので,坂の前の給水所で水分をもらい気合を入れる.前半抑え目で行っていたこともあり,順調に上れる.ただ,今まで練習でも登ったことのないような勾配で距離も長かったので,終盤きつくなる.何とか登り切り,バイクフィニッシュ.後ろとの差はわからない.



ラン

 試走はしていなかったので,未知のコースだったけど,調子がいいので飛ばしていく.コースマップを見ると平坦が少しあって,少しのぼって,下って,ゴールだと思っていたけど,登りが思った以上に急でしかも長い.試走していなかったことを強く後悔.何とか登り切り,折り返し.後続との差を確認すると,リレーの選手が2番で思った以上に距離が開いている.折り返してからは下りなので,飛ばしていく.下りきったところで上別府さんと濱畑さんが応援してくれている.けれどその場所は,ゴールまで残り2km位の地点で,ゴール間に合わなくない!?ってなる.そこから,濱畑カーと僕とのレースが始まる.とりあえずどんなレースも負けたくないので,最後の力を振り絞る.けれども,やはりエンジン付きの乗り物,ラスト1キロ地点付近で抜かれて車の窓から応援される.嬉しい,けど悔しい.勝負あったかと思われたが,ゴール会場前が少し渋滞している.これはチャンスと渾身のラストスパート.結局,ラストスパートの甲斐あってか,上別府さんが車から降りて走ったけれど,ゴールには間に合わなかったらしい.僕の勝ち.



 初出場の宮島で優勝できて,リレーの選手にも濱畑カーにも勝てました.嬉しいです.泊めてくれた泉,車を出してくれた濱畑さん,応援に来てくれた上別府さん,ありがとうございました.今までガイアで参戦した遠征で,1番人数の少ない遠征だった気がしますが,楽しい遠征でした.今シーズン,白浜,天草と,しけっしけの走りしかできておらず,なかなかランの調子が上がらなかったのですが,この大会から,キレのある走りを取り戻すことができました.コースはとてつもなくタフですが,他の大会のコースが可愛く見えるので,宮島はおススメの大会です.この大会の優勝で,ロングの強化指定選手の資格をもらえましたが,強化指定を受けるとエイジランキングのポイントが入らなくなるので,断りました.





7月15日 西海トライアスロン 学生の部

 西海トライアスロンは,6回目の出場で色々知りつくしていて,ほとんど緊張することもなくなりました.前日に一応車で試走に行きましたが,宮島の強烈な上り坂がまだ鮮明に頭に残っており,西海の上り坂は平坦でもなく,もはや下り坂に感じるくらいでした.



スイム

 西海のスイムはフローティングスタートで,自分の苦手なスタート.自分が陣取った位置は周りにスイマーがたくさんおり,嫌な予感.けれど,場所を変える時間もなくそのままスタート.嫌な予感は的中し,スイマーの強烈なキックが僕のあごに炸裂する.痛すぎて完全に出遅れる.それでも何とか立て直し,1人で淡々と泳いでいると1周目の終わりで黒尾丸のチー君に追い付く.後の2種目を考えると,この位置で充分なので2人で平和に泳ぎそのままスイムフィニッシュ.



バイク

 スイムフィニッシュが4位であることを知り,頑張って追いかける.長い坂の所で,小林とOBの赤松さんがきつそうに上っているのを発見.僕にとっては,宮島のおかげで下り坂のようなものなので,小林にはエールを送り,赤松さんには適当に挨拶をして追い抜かし,順位は学生2位まで浮上.黒尾丸のマー君がなかなか見えない.それでも,がたがたの海岸線沿いの道で追い付き学生先頭に.2周目ではエリートの選手を追いかけるも結局追い付けずに,全体の3位でバイクフィニッシュ.



ラン

 走り始めは足が軽くて快調.エリートの先行している選手を追いかける.1番を走っている末岡さんが爆走しているのをすれ違いで確認し,刺激をもらう.折り返し付近で2番の武友さんが近いことを知り,頑張る.ラスト3キロくらいで追い付き,全体の2番になる.橋の上では,対向を走る後輩たちを応援しながら,そのままゴール.



 学生最後の西海は,末岡さんに次ぐ全体2番のタイムでしたが,学生の部では5回目の優勝ができたし,自分の満足のいくレースができて良かったです.西海のバイクコースに苦手意識のある人には,宮島に出て荒療治することをおススメします.西海のバイクコースが,下り坂だらけのコースに感じます.





9月2日 佐渡トライアスロン 日本選手権

 今年のメインレース.レースレポートは以前書いたのでカット.少し報告なのですが,今シーズンミドルの試合はロードバイクで出場していましたが,来シーズンからはTTバイクで出場できることになりました.実は,来シーズンからTTバイク,ロードバイク,ホイールをBOMAさんからサポートしていただくことになりました.別の所からは,ウエットスーツのお話も頂いています.控えめに言って,めちゃくちゃ有り難いことなので,来年からは機材に恥じないレースができるようにがんばります.





9月9日 インカレ

 この大会も6回目の出場で,緊張はほとんどなかったです.ただ,台風で関空が使えなくなった影響で,新潟から実家に帰ってこれたのが,夜行バスでの金曜の朝だったので,佐渡の疲れ,移動の疲れが心配でした.



スイム

 スイムのスタート位置は,選手紹介のおかげでインコースの良い位置をゲット.やはり,バトルは少ない.けれど,全然スピードは出ていない感じ.そのまま淡々と泳ぎ,スイムフィニッシュ.



バイク

 乗り始めは疲労がある感じで足が重い.それでも少しずつ前の集団を回収していく.後半には第3パックが見えてきて,徐々に詰めていく.途中,折り返しの立ち上がり後に,後ろを見ると誰も来ていなくて,Why!?ってことは何回かあったけれど,結果的に最終周で第3パックにも追い付き,良い集団だったかなと思う.



ラン

 走り始めはやはり重い.とりあえず前のパックの選手に追い付けるように頑張る.周回のどこにいても応援があって頑張れるし,楽しい.最終周に入る前くらいでようやく足が動き始め,ペースが上がる.最終周の後半で,黒尾丸のマー君が見えて,ラストスパート.グラウンド前でなんとか追い抜き,そのまま15位でゴール.

 

 最後のインカレは,ランのラスト1周以外は疲労の影響もあってか遅かったですが,今までで1番楽しめたし,黒尾丸のマー君と良い勝負もできたので大満足です.チームとしても,今までで1番完走した人数も多かったし,来年以降にも繋がるものだったのではないかなと思いました.

 

 

9月16日 フェスタ

 去年は,中止になってしまったこの大会.今年は,3週連続の最後のレースでしたが,学生ラストだったので気合を入れて臨みました.1走の松本は,インカレの疲れがあったようで,なかなかきつそうでしたが,バイクでは集団にならずに自分の力で頑張り,ランでも粘ってくれました.2走の鶴は,レース前に疲労がヤバくてどうこう言ってましたが,順位を学生1位まで上げる好走で,3走につないでくれました.ただ,一般で出場していた佐賀大のチームには先行されていて,僕はそのチームを抜かすこと,総合で1つでも順位を上げることを目標にスタートしました.



スイム

 距離は短いので,最初からスピードを上げていく.ただ,スイムのアップができなかったので,心拍がきつい.2周目に入る所でちょうど1周目の佐竹と合流する.けれども,佐竹のスタートダッシュが速く,ついていけない.それでも粘ってスイムフィニッシュ.トランジで佐賀大を発見.



バイク

 スタートしてしばらくして,佐賀大に追い付く.2周目に,後ろからTTバイクに乗った総合1位のチームの選手に周回遅れにされる.さすがに悔しいので,抜き返して引き離す.そのペースをなんとか維持して,バイクフィニッシュ.



ラン

 疲労の影響は思ったよりなくて,快調に走れる.ただ,前の順位のチームは全然見えない.それでも何とかモチベーションをキープして,最後まで走り切り,チーム3人でゴール.



 総合では4位でしたが,最低限の学生1位はキープできて良かったと思います.2走終わりで上位の学生チームが競り合っており,なかなか面白い展開で楽しかったです.ヒッキーも復活したし、マネさんも選手に転向していました。今後が楽しみです。打倒チームにも勝てたし,タイムもおそらくコースレコードな気がするので学生最後の年に良い思い出になりました.いつかOBになっても,現役性を倒しにチームを組んで出場したいと思います.鶴が怪我しているので,2020年くらいですかね.





国体以降のレースレポートは、また暇なときに書きます。学生生活も残り少なくなってきました。1日1日を大切に、実りあるものにできるよう過ごしていきたいと思います。春の学連合宿までは練習に参加すると思うので、今後ともよろしくお願いいたします。





以上


20190105114339c65.jpeg

認定記録会(大倉)

気づけば今年も終わりを迎えそうです。


12/23に行われた福岡県認定記録会に半分参加しました。
マラソンの前の月曜日から足首を痛めており、マラソンで完全に爆発して、でも認定記録会あるし、練習しなかったらきついし、で、ちょっと走れば足首が痛くなり、治ったと思っても治ってないしで、僕のやる気は下りんぬまくりんぐでした。土曜日に病院行ってドクターストップをもらう予定でしたが、タイミングを逃し行けなかったので、走らないことを決心しました。

スイム5:16:79
アップもいい感じにし、佐竹からレース用水着を借り、まきさんからやばいやつもらい、小林さんにストレッチしてもらい、万全の状態でした。
人生で一番短い約5分間でした。緊張してめっちゃ心拍上がった状態でスタート、意識がふわふわ宙に浮いていて、体と頭がリンクしてない感じ、気づいたら終わってて、でも理想のタイムとは程遠いことはぼんやりわかってて、なんか体めっちゃきついし、で、終わった後マネさんらのところでくそみたいな表情見せてしまったこと後悔してます。みんな400終わった後のダウン短すぎね?って思いながらダウンしてました。



5分切るぞって言いつつも、良くて5分10秒だろうな、と思っていたら5.16でした。調子乗ってました。罵ってください。
400に向けての練習をしてたのになぜか50が速くなりました。罵ってください。
永遠に勝てないまきさんに勝てたのは素直に嬉しかったです。罵ってください。


インカレのブログを読み返しました。3秒で熱くなれます。僕らの目標は?インカレで団体順位一桁、3人50位以内、団体入賞は30位以内に3人、それを成すならスイム速くなるしか方法はないと思う。なんか熱いこと書こうとしましたが、もやもやし始めたのでやめます。みなさんオフの過ごし方をしっかり考えて、来年に向けて力を蓄えましょう。そして、いっぱい話しましょう!今年までしかいないかっこいい先輩方からいろんな方法を聞いて、試して、楽しんで、密度のある3ヶ月間を過ごしたいですね。練習もとい、遊びましょう!僕は友達いないので、暇な時間はたっぷりとあります。遊んでください。このままだと、体がプロテイン漬けになりそうです。。






来年こそは、、、(フラグ)





追記、松本、佐竹、この冬タラタラしてたら来シーズンで、粉砕するからな!





あ、プロテインは年明けの1/6の練習に持ってくのでお金用意しておいてください。

メリークリスマス(小林)

Merry X'mas🎅🏻
先日認定記録会に参加してきました。
目標は
swim 4'15
run 16'25
でしたが、
結果は
swim 4'26
run 16'47
の7.5級で、インカレシード獲得ならずでした。あと13秒...。ザンネン。

今回の反省点として、
スイムは後半キックもテンポも落ちてしまったこと、ドルフィンが短いこと、100の入りを抑えすぎたこと、です。できるだけ練習で距離泳いで、できるだけターン後潜り、前半から突っ込めるように意識して練習していきたいと思います。
ランは5000耐えうる持久力がなかったこと、判断ミスで先頭集団からすぐに離れてしまったこと、雨が降っていたこと、風が吹いていたことです。1年前から35秒くらい速くなりましたが、理想の走りとはかけ離れてる。とはいえ現状MAXのタイムだと思うので今回は良しとします。
ペースを作ってくれた松本ありがとう。
16'34切れず申し訳ない。
わんちゃんありそうなので佐賀は出ようと思います。






福井国体
swim 10'25(31)
bike 31'46(70)
run 18'44(64)
total 1"00'55(63)

初めての国体です。
初めてのガチエリートです。
初めての全国大会です。
これは全く自慢じゃありませんが、中学校の時、リレーの補欠で全中に行きましたが補欠です。見に行っただけです。関戸は出たらしいです。スゴい。
飛び降りやら折り返しやら立ち上がりやら技術面に大きな不安があり、レースが近づくにつれて、緊張が高まりました。
前回大会で好成績を残した長崎県は序盤にポンツーンドローを行い、良さげな位置を選べました。国体はポンツーンスタートで同県で前後に並び、スタートします。当初は第1選手であり、間違いなく僕より速いseokさんが前の予定でしたが、前日に塾考の末、スイムがギリ速い僕が前に行くことになりました。
緊張Lvアップ⤴︎。

ここからあまり記憶が無いのでレースまで飛びます。

プォォォォーーーーンン!
バイクもランも全国で通用しないことは明らかだったので、スイムで攻めるレースプラン。最初はある程度突っ込まないと潰されると思って飛ばす。数十メートルで後ろに飲まれてどんどん離される。潰される。インカレがどうかは知らないが、スプリントということもあり、かなりのバトル。ガチャガチャ泳いでいるといつの間にか自分の前でぱっくり集団が別れていることに気づく。
ぐぁぁぁ!
頑張るけど前の方が速いやんムリってなってそこからさらに離されてスイムアップ。
ブルーカーペットでゴーグル落とす。
ぐぁぁぁ!
大きくわけて第2集団に入る。(たぶん)
飛び乗りでモタモタしているとseokさんに抜かれる。必死で追いついて同じパックに入るも直ぐに不安な折り返し。どうにか最初は耐えてちぎれずに済むも足パンパン。
きつぅぅぅ。
後ろからtkhmさん、junさんのいる集団が追いついてきて、かなり見慣れたメンバーになるも後ろに着くので限界。スプリントということもあり、しっかり2列でローテーションするというよりもガンガン飛ばして先頭交代して、降りてくる時に死んでるやつの前に割り込むシステム。(?)
ここから毎回のように立ち上がりでちぎられまさに地獄だった。いや、マジで地獄。
パックから千切られ、1人で漕いでいる時に応援の前を通る時は穴があったら入りたいというやつだった。カッコ悪い。なんやこれ。一人で漕いでいる時はかなり冷静になり、自分を客観視して嘲笑する。
結局かなり下のパックでbikefinish。自分の3秒前にあがった選手がバイクラップ1位で第1パックで終えていました。

原因1 脚力のNASA
原因2 技術力のNASA
原因3 折り返しの怖SA
原因4 パックでのポジション取り
原因4 チャリの反応の悪さ(仮)

靴下を履かないトランジ(エリートでは当然)を素早くこなし、同じ集団から離れないように走り出す。バイクフィニッシュ直前に1人で脚を貯めていたこともあり、走り出しは軽い。ただ、自分が5000どれくらいで我慢できるかが分からないため、飛ばしつつも慎重に行く。遠くから応援に来てくれたGAIA、他大のみんな、長崎県の方々、地元のちびっ子の応援に前半は応えながら走る。そこからは抜きつ抜かれつ順位は変わらないままゴール。


ゴール後は情けなさで一杯だった。
県の協会の方々に色んなサポートをして頂いたにも関わらず、こんなレースをしてしまい本当に申し訳なかった。
スイマーの僕がどこまで行けるかみんな楽しみだったに違いない。
少なからずがっかりさせてしまっただろう。



普段のレースは準備やら何やら自分たちで全てやり(マネージャーがやってくれることも沢山あるが)、レースの結果も自分に帰ってくるだけで、結果がよければご機嫌で帰って酒を飲めばいいし、悪ければくーーーっとか言いながら酒を飲みまくればいいとおもう。(?)
でも、国体では会ったばかりの協会の方々が自分がレースで力を発揮できるように動いてくださる。結果は県のトータルの結果として集計され、芳しくなければ新聞に悪いように書かれる。(クソ)


来年は必ずもっと上の順位を狙い、みんなをビックリさせたい。ゴールでinbさんを迎えたい。そのためにはやるべきことが山積みだ。















初レースでは辞めようと思ったし、25周年ではOBさんの前で「トライアスロンの何が楽しいかわかりません。」と言った。夏頃までバイクはhmhtよりも遅かったし、陸は生きづらかった。最初の新歓飲みではスイムのタイムを聞いた先輩からそれなら余裕でインカレいけるよ!的なことを言われたが、いまだに行けていない。


それでもこんな経験が出来るレベルまで行けて嬉しい。
まだまだ先を目指して頑張って行こうと思う。






みなさん1年間お疲れ様でした。
結果が出た人も思うようにいかなかった人もいると思いますが、正月太りで何もかもリセットして、来シーズンに向けて頑張っていきましょう✌️








来年はインカレに出るぞ!
やるばい!元気宣言!!(ローカル)










20181225132032145.jpeg
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webmaster:しもの
九州大学トライアスロン同好会GAIA
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